【高校英文法】had betterの否定はnotの位置に注意

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【高校英文法】had betterの否定はnotの位置に注意についてまとめています。

had better

had betterは、「~したほうがよい」「~しなさい」と訳しますが、否定形の語順に注意が必要です。had better not となります。また、had betterの表現は、命令的な意味合いを含むので、目の上の人に対して用いない方がいいです。

  • (例文)You had better go at once.(あなたはすぐに行った方がいい)
  • (短縮形)You’d better go at once.(あなたはすぐに行った方がいい)
  • (否定形)You had better not go at once.(あなたはすぐに行かないほうがいい)
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had betterの例題

次の日本文に合うように(   )に適語を入れよ

私たちは、急行列車に乗った方がいい。
We(   )(   )take the express train.

解答

had better

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